End of the world

新大学生の日常&勉強&競馬日記。
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ライフサイクル。
昨日、映画の「黄泉がえり」を見ながら、ちょっと命について考えてた。

そして、独自の「ヒマつぶしノート」に筆を走らせてみた。

それをアップします。

長文になるけど・・・・
2005、9/20。

なんだか自分の生態がよくワカラン。
まぁワカれってのも無理な話ではあるけれども。

生まれる→育つ→死ぬ→生まれる→育つ............

こんなサイクルで成り立っている世の中だけど、
それに何のイミがあるというのだろう。
こんなサイクルのほんの一部として、生まれ、育っていて、
活動しているのだけど、

果たしてこのサイクルは永遠に続くモノなのだろうか?

その中で大きなポイントとなる部分として「育つ」って
コトを考えてみると・・・・・・・・・

まず、一人一人「育つ」環境が違うというコト。
その環境は必ずしも平等とは言い切れない部分はあるが
俗世間でよく言われる「人は、自分に無いモノを追い求める」
という仮定が正しいとすれば、もしかすると
平等になるように設定されているのかもしれない。

ただ、やはり自分に対して与えられた恩恵をうまく手にして
最大限に活用できるかは人それぞれの能力だし、
その恩恵を使わなくても、幸せに生きる手立ては当然あるだろう。

また、育っていく上で、一人一人、人格が形成されていく。
その人格により物事に対する考えは変わってくると思う。
そして、その思想に応じて世の中は変化する。
その変化して世の中はいずれ滅びるのかもしれない。

だから、

生まれる→育つ→死ぬ→生まれる→育つ............

のサイクルがこれから先もずっと続いていくかどうかは
これからの人類の思想がカギになるのだろう。

その人類の思想は、一人一人の人格が元になる。

そして、人格を形成するのは、それぞれの環境、また、
教育であるといえるだろう。

なぜなら、少年時代に多くの時間をすごすのは学校であるからである。

故に、「質の良い教育」がこの先の世界のために、求められるのではないだろうか。





・・・・・・以上です。

30分位でなんとなく書いてました。

自分でも何を考えてるのかよくワカリマセンがorz



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